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Kamus

Detail Kata

Throwin' down in the double 0

タル作品となっている。小室のソロシングルとしては1997年のSPEED TK RE-MIX(TETSUYA "TK" KOMURO名義で発売)以来となる。総計43980枚を売り上げ、オリコンTOP10に入った。 Throwin' down in the double 0 - luner mix Composed

Kata Terkait

同点

点数が同じであること。 同じ点数。

動天

天を動かすほど勢いの盛んなこと。 「~驚地」

動顛

(1)非常に驚くこと。 驚きあわてること。 「気が~する」 (2)移動・転変すること。 「三世に~なしとかや/盛衰記 28」

動転

(1)非常に驚くこと。 驚きあわてること。 「気が~する」 (2)移動・転変すること。 「三世に~なしとかや/盛衰記 28」

天道

〔「てんとう」とも〕 (1)天の道理。 天理。 天の道。 ⇔ 地道 (2)天地を支配する神。 天帝。 天。 「其時に~の許し有りて/今昔24」 (3)天体の運行する道。 天の運行。 「人間の算術を以て~の行度を知る/中右記」 (4)太陽。 「あくる日は~を黄色に拝む位なれど/滑稽本・世の中貧福論」 (5)〔仏〕 六道の一つ。 天人の住む世界。 欲界・色界・無色界の天をいう。 天趣。 天界。 → 天 <i>~人を殺さず</i> 天は人を見捨てることはない。

天童

(1)護法の鬼神や天人が, 子供の姿になって, 人間界に現れたもの。 「~などの降り来るとこそ見えさせ給ひしか/大鏡(昔物語)」 (2)祭礼の稚児(チゴ)。

天童

山形県東部, 山形盆地中部の市。 近世, 織田氏二万石の城下町。 幕末, 藩士の手内職として始められた将棋の駒の製造で有名。 天童温泉がある。

天堂

(1)天にあって, 神や仏の住むという殿堂。 天宮(テング)。 (2)天上界。 また, 極楽浄土。

どんどん

(副) (1)物事の調子よくはかどるさま。 また, ためらわずに事をすすめるさま。 「工事が~(と)進む」「一人で~先に行ってしまう」 (2)物事や動きの切れ目がなく, 次から次と続くさま。 「荷物を~(と)運び出す」「~(と)客が来る」 (3)太鼓を鳴らす音, 銃砲を発射する音を表す語。 強く足踏みをしたり物をたたいたりする音, 水が強くぶつかる音などにもいう。 「祭りの太鼓が~(と)聞こえる」「ドアを~とたたき続ける」

どんど

〔「とんど」とも〕 普通, 正月一五日に行う火祭りの行事。 正月の松飾り・注連縄(シメナワ)・書き初めなどを持ち寄って焼き, その火で餅を焼いて食べ, 健康と幸福を祈る。 どんどやき。 とんど。 左義長(サギチヨウ)。 ﹝季﹞新年。

どんど

(副) (1)水が音を立てて流れ落ちるさま。 「~と水の落つる秋風(野坡)/炭俵」 (2)大声を出して呼ぶさま。 「何を~とおしやるぞ/狂言記・粟田口」 (3)勢いの盛んなさま。 どんどん。 「どんど焼き~と雪の降りにけり/七番日記」

饂飩

小麦粉を塩水で練って薄くのばし, 細長く切ったものをゆでた食品。 切り麦。 うんどん。 〔奈良時代に唐から伝わった「餛飩(コントン)」を温かくして食べた「うんとん」に由来するという〕

饂飩

「うどん(饂飩)」に同じ。 「茶屋へよりて, 打置の~いそがせ/浮世草子・諸艶大鑑 4」

天門冬

クサスギカズラの漢名。 また, その根を乾燥したもの。 薬用にする。

動員

(1)ある目的のために人や物を組織的に集めること。 特に, 社会運動・労働運動で, 運動に必要な人員を行動におもむかせること。 「抗議集会に労組員を~する」 (2)軍隊を平時編制から戦時編制に切り替えること。 「~令」 (3)国内の資源や設備・人員を国家や軍隊の統一管理のもとに集中すること。 〔明治時代の軍隊用語から〕

陰道

(1)膣(チツ)のこと。 (2)閨房(ケイボウ)の術。

動因

(1)物事を引き起こす直接の原因。 動機。 (2)〔哲〕「作用因」に同じ。 (3)〔心〕「動機{(2)(ア)}」に同じ。

導因

ある結果を導き出した原因。

引導

〔仏〕 (1)人々を導いて仏の道に入れること。 正しい道に導くこと。 (2)葬儀の時, 僧が死者に解脱(ゲダツ)の境に入るように法語を与えること。 (3)導くこと。 案内。 「~の山伏しかじかと申しける/太平記27」 <i>~を渡・す</i> (1)葬儀の時, 僧が死者に迷いを去り悟りを開くよう説き聞かせる。 (2)最終的な宣告をしてあきらめさせる。 「今後一切面倒をみないと~・す」